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またまたお久しぶりです。琳奈です。「宗旨変え」、読みました。実は私もつい最近、十字架のネックレスをもらったんですよ。近頃ネットオークションにはまりだした父から・・・どうやらそのネックレスもネットで買ったらしいんですが。早速首につけてしばらくすると、突然勝手にネックレスがはずれてしまいまして。「あれ?」と思ってネックレスをよく見てみると、こう、ネックレスってチェーンを引っ掛ける金具の部分がありますよね、閉じたり開いたりできる・・・それが開きっぱなしになってしまって、チェーンが引っ掛からない・・・・・・やっぱりネットで物を買うのって駄目だな、と・・・こりゃ宗旨変えよりも、買い替え。
通販とかインターネットとか次世代的な買い物方法には何かしら欠陥がありますね。サイズが合わないとか実物が見られないとかそもそも注文が受け付けられていなかっただとか(僕の場合です)。お金を払った感覚だけあるのに商品が手元にない、というのもなかなか非健康的だなあと思ったり思わなかったりします。かくいう僕もインターネット的な買い物でてんやわんやしていたりするわけですが。その話はまたの機会に。
記憶がいいんだか、悪いんだか音信不通になった友人の誕生日が忘れられなかったりします。でも、返事のない相手におめでとうも、空しいので。…ということで、happy birthday to you.あと、トップページから「職業柄」につながっていないようです。
若干フライング気味というか全くそんなことも気にしてはいない僕であったりしますがどうもありがとうございます。厄年です。音信不通の友人、は、音信不通でも友人であるのでしょうか。あとミスはこっそり直しました。ありがとうございます。
「毒を以て」…うまいですねー、イソムラさんて、こういうの。ひっくり返すところが、過不足なくて、すっきりと読みごたえがあって。…ひとことだけ、足跡を残させていただきます。
まあなんというか、ひねくれてるんでしょうね。目を合わせてはいけないタイプの大人だと思います。いや、誰が、とか聞かれても困りますけれども。
鈍ることのない鋭い筆致に尊敬の念を強めております。流石。例によって感想など。『或る三人の肖像』、ラストでの、あぁ肩に触れようかな、触れていいのだろうか、この三角筋に! という葛藤にテーマが凝集されてますね。とか斜め60度見当はずれな絡み方を。『飛行機で行こう』。妻だけに旅行を勧めるのでなく、自分も一緒にリスクを負う彼がステキです。きっと他にも色々な完全犯罪トラップをしかけているに違いない。お正月にはお餅づくしとか。
表面上鈍っておらずともスピードが鈍っております。アナーキーさだとか世間に中指を立てるだとか、そういった意味での若さは流石に薄れつつあります。三角筋は新しい解釈ですね……新しすぎて着いてゆけない可能性の高さといったらもうないですが、読み手からそういった意見が出ることを前向きに受け止めることとします。完全犯罪トラップって他に何がありますかね。冷蔵庫の電源切っておくとか、インフルエンザに罹っても平気な振りをして生活するとか、お餅尽くしとかですかね。
なつかしい感じ、かあ。恋愛よりは淡くてなんだかほっとするお話ですね。一方通行じゃなかった、という終わり方のせいかも。
その割にはタイトルがなんだか不穏な感じになってしまったなあ、とか思っています。まあいいんですけども。たまに、ファミレスとかに職場の同僚が店員として紛れているような気がしたりしませんか?
大変お久しぶりです。一時期は自分の祖父のことなど、意味不明なことを書き込みしてた琳奈です。(ごめんなさい…)今日、プロジェクトKの「或る三人の肖像」を読ませていただきました。以前にも書いたと思いますが、イソムラさんらしい、こう、話の意外な展開にまたしてもやられてしまいました(笑)。今回はそれが2回もありましたからね。これで終わりかと思いきや、またくるか!みたいな(笑)。そういえばイソムラさんの作品って、今回の「或る三人の肖像」みたいに脚本を書いてたって言う設定がちょくちょくありますよね。なにか考えでもあるのでしょうか?
お久し振りです。お元気でしたか。夢オチとまではいきませんけども、今そこで起こっていたことは現実なのか、喜劇なんかの創作の何かなのか、というアレですね。扱いやすいといえば扱いやすいのですが、そればっかり繰り返したところで「それで何?」とかあり得るので、もうちょっと何かしら意味づけがあったら良かったかなあなどと自戒しています。Other Stories の「ノート」にも脚本を書いている人が出てきていますが、特にこれといってどうだということはないです。試しに舞台脚本でも書いてみたいなどと思ったりすることはありますが、全く触れたことがないので書き方もよくわかりません。
真です、etcとかempty daysとかの。書き込みははじめてですが、空気読まずにまずはここで謝っておこうと思いますよ。ごめんなさい。忙しいというのもあるけれど、そんなことは言い訳にならず、リンクしていただけただけで有頂天になっていたけれど、実はもっと私を喜ばせる(かつ嫉妬させる)事になっていたと、いまさらながら知りました。えぇ、やっと気付いたのです。しかも、久しぶりに見たアクセス解析のリファラを見て飛んできて、やっと。選択とかいうのはこの事だったのね、とやっと理解しました。私がお馬鹿なせいです、すみません。この時間差攻撃ともいうべき私の今更的な書き込みを笑ってくださいよ、もう。けど、感動しました。そりゃあもう、震えがくるほど嬉しかったです。(そしてもっともっと素敵なデザインになっているSixDaysに嫉妬)そろそろ飽きたし、今見るとちゃちなCSSの書き方だからデザイン変更と共に消滅させようかとか考えていましたが、綺麗な記述に書き改めて代替スタイルシートとして生き残らせることに決定しました。まったく空気の読まない書き込み、失礼いたしました。
こんにちは。ひっそりと誰も得しない行為に精を出す無用途人間です。趣味は息を殺すことです。ただふと思いついて他所様の見てくれをトレースしてみたりする、というアレだったのですが、何かしら面白い刺激になれば何よりです。とりあえず僕自身にとっては一種のカンフルになりました。どうもありがとうございました。これからもひとつよろしくお願いします。
プロジェクトKも、またはじまりました、着々と小説を発表されている様子ですね。さっそく新作を読みました。どうも、この手の叙情的なものが、わたしは好きなようです。余韻の残る、すてきなお話だと思いました。「戦略的ジレンマ」も読んでいたのですが、感想を書きそびれていました。なぜって、あまりにも主人公がわたしとちがっていて、感情移入がむずかしかったからです。いつもわりと、男性側に感情移入することが多いので。ひさしぶりに人に会うと、「変わっていない」とは言われても、「変わった」と言われたことはまずありません。パートナーといても、うそをつくのが面倒なので、とりつくろうこともあんまりないかも…だけど、好きになった人が意外な面を見せると、さらにいとしいと思ってしまうタイプなので…「彼女」の気持ちはわかるかも。
ペースはどうにもダウンというか、月一回の更新が何とか、といった体たらくであります。乗らないときは乗らないものですね。気分。ずっと昔に書いていた引っくり返すような(誰かを少し小馬鹿にするような)ものは、もう僕には合わないのかも知れません。何となくそんな気がしています、今は。もちろん明日にはどうなっているか知れません。「変わる」ということは良くも悪くもあると思います。本人にとってもそうだし、本人にとって一番近しい人にとってもそうだろうし、それを見越しての変化や戦術ややり取りだってあるのでしょう。ということを考えてああいうタイトルになったのですが、そんなの面倒くさいだけじゃないのかと思い始めた僕もそれほど若くはないような、という気にもなりました。大人の恋愛に駆け引きがあるなんて嘘なんだ!(拳を握り締める)
お久しぶりです。その、「ナントカという話が好きだ」系なことを、私も書き込みしたことがあるような気がする、琳奈です。私の場合、ハッピーエンドを好むタイプです…実は。今日も、別のサイトで連載中の創作小説を読んだのですが、登場人物の一人が死んじゃいまして。しかもその登場人物は、私が結構気に入ってた奴で、ちょっとショックだったり…今も、少し胸が痛んでまして、寝る気にもなれない。だから、こんな夜遅くに書き込みしてたりするわけですが。でも、もうそろそろ寝なくては。おやすみなさい。
お久し振りです。そこまで愛されていればそのキャラクターは幸せじゃないかなーとか思ったりします。僕の場合はそれほどその登場人物に人間的な何かを重要視していないタイプなので(でもあまりにリアリティのないのはダメ)(リアルすぎても食傷気味)(要するにわがままな)、あー死んじゃったかその方が面白いか、などと思ったりしますが。http://www.junkwork.net/days/trick#d20040627風が強かったり花粉が多かったりしますがご自愛ください。
どうも、以前書き込ませていただいたあゆもぐらです。私の時計では、おはようございますが正しいでしょうか。先日の書き込みでは「詐欺師」というお話が好きだと書かせていただいたのですが、何か、「記憶の底」というお話に魅せられしまいます。イソムラ様のお話はSFタッチなのですが、どうも、SF感が少し漂っている感じのものが、好きな様です。私も、たまに記憶が飛ぶことがありまして、たまに、記憶が飛んでいる最中の覚書などを見ては首を捻っております。次こそは、全小説を制覇したい。そんな事を思うのですが、一昨年折った、背骨がついていきません。なので、メルマガを購読しながら、ここに通うことは、暫し、私のブームになりそうです。これからも、読み応えある、言葉の数々に期待します
こんばんは、相変わらずの人間性である僕です。たまに「ナントカという話が好きだ」とお言葉をいただくのですが、その度に自分の書いたもののタイトルを検索していたりします。書かれたあれやこれやがやや不憫であったりもします。あゆもぐらさんにとってサイエンスフィクションとはどういったものでしょうか。はたして僕の書くようなサイエンスフィクションが心の足しにでもなるでしょうか。お体にはお気をつけください。まだまだ、消化するにはそれなりの量があります。またどうぞ。